産まれてから1か月間は、外出をすることが出来ませんが、
1ヶ月検診で問題が無ければ、
徐々に外出をすることが出来るようになります。
A型ベビーカーは生後1ヶ月から使う事が出来るという事が、
最大のメリットです。
少し抱く程度であれば、重たいとは感じませんが、
買い物に行く際には、ベビーカーが必須です。
まだお座りが出来ない乳児のために、
シートがリクライニングすることが出来、
シートを平らにすることが出来ます。
また対面で使う事が出来るために、
乳児の様子を見ながら使う事が出来ます。
≪画像≫
振動も出来るだけ赤ちゃんに負担を与えないように、
作られているんですよ。
新生児期はどうしても小さな衝撃でも負担になってしまうために、
頭の部分を強化した商品もあります。
気になる価格ですが、B型ベビーカーよりも少し高めで、
35000円前後から購入することが出来ます。
収納もB型ベビーカーに比べると、
広く作られているのも特徴です。
安全ベルトですが、腰が据わっていない乳児は不安定なので、
肩と腰の三点式の安全ベルトが特徴です。
外出が出来る様になったら、早めに使いたい場合には、
A型ベビーカーがお勧めです。
B型ベビーカーを新生児期から使うのは、危険です。
2011年7月28日木曜日
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